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Claude Codeが自動モード既定へ 週末メモ8/3週

こんにちは、ジャベ雄です

週末恒例のClaude&Anthropic情報まとめ、第10弾です
今週の主役は 8月14日から始まるClaude Codeの自動モード既定化 で、前回(2026/7/27週)が点検の週だったのに続いて、今週は権限の週になりました

並んだ話題はばらばらに見えて、じつは1本の筋で繋がっています
読ませた文章のなかに指示が仕込まれていて、Claudeが利用者の権限のまま動いてしまう、という筋です
判定を分類器にゆだねる自動モードも、承認ダイアログの不具合も、メールの要約で発火する攻撃も、同じところを向いています

  • 8月14日からClaude Codeの新規セッションが自動モードで始まる
  • Coworkの5時間枠2倍は8月19日まで延長されていた
  • Claude Codeが4日連続でリリース、権限の抜け道つぶしが続く
  • メールを要約させるだけで動くゼロクリック攻撃がBlack Hatで公表
  • Fable 5の生物学セーフガードが改善、勝手なモデル切替が約85%減
  • 期限の答え合わせ、Opus 4.1は予定どおり退役
  • そのほか、6月に直っていた穴の詳細公表とココナラ for Claude

この記事は2026年8月8日時点の公開情報をもとにしています
Claude Codeを毎日回していない方でも①だけは目を通しておくと後で戸惑わずに済みます
Claudeをこれから触る方は Claudeの使い方(初心者向け) もあわせてどうぞ

目次

8月14日からClaude Codeの新規セッションが自動モードで始まります

Anthropicが8月7日に、公式ブログとドキュメントの両方で告知しました
中身は一行で、8月14日からPro・Max・Teamの新規セッションが自動モードで起動します
公開情報にタイムゾーンの記載が無いので、ここでは8月14日から、とだけ書いておきます

自動モード(auto mode)は、確認なしで実行される範囲が既定で「すべて」になり、危ない操作は裏で分類器が止める仕組みです
判定役は既定でClaude Sonnet 5が務めます
今回の告知にあわせて、この判定に使われるトークンぶんの料金は Pro・Max・Teamでは請求されなくなりました

自分で既定を決めている人は変わりません

全員が切り替わるわけではありません
公式ドキュメントは 自分で既定を設定してあるならそのまま維持される と書いています(一度だけ出る切り替えの確認に同意した場合は別です)
管理者が既定を配っている場合も、その設定が優先されます

対象の外にいる人もいます
古いモデル(Sonnet 4.5・Opus 4.5・Haiku系・claude-3系など)は自動モードに対応していません
Enterpriseやクラウド経由の利用も当面これまでどおりで、自分で選んだときだけ有効になります

安全になったから既定になる、という話ではありません

ここは読み違えると危ないところです
Anthropicは公式ブログとドキュメントの2か所で、分類の仕組みに頼っている以上リスクが消えるわけではない と書いています
減るのは確認の回数であって、危ない操作がゼロになるという意味ではありません

仕組み上の歯止めもいくつか用意されています
分類器が3回続けて、または通算20回ブロックすると自動モードは一時停止して、通常の確認に戻ります
自動モードのあいだは Bash(*) のような広すぎる許可ルールが自動で外れます
一方で、既定で許可される側には .env を読んで対応するAPIへ送る動作 も入っています

判定の材料も限定されています
分類器が見るのは利用者のメッセージ・ツール呼び出し・CLAUDE.mdの3つだけで、ツールの実行結果は取り除かれます
ファイルやWebページに仕込まれた文章が、判定を直接いじれないようにする作りです

そのうえで、今週いちばん持ち帰ってほしいのはここです
会話やCLAUDE.mdで伝えた境界も分類器は読んでいて、いったんは効きます
ただしルールとして保存されないので、文脈が圧縮されて元の発言が消えると一緒に失われます
だから 確実に止めたい操作は permissions.deny に書く というのが公式の言い方でした

これは私がこれまで書いてきた話と同じ結論です
頼みごとで止めるのではなく設定側で塞ぐ、という整理になります

8月14日までにやっておくこと

  • いま自分がどのモードで起動しているかを見る…デスクトップ版ならCodeタブの送信ボタンの隣にあるモードセレクターで切り替えられます(ChatタブやCoworkタブには出ません)
  • 自動にしたくないフォルダがあるなら、そのフォルダでモードセレクターから選び直す…デスクトップ版はフォルダごとに記憶されて設定ファイルの既定より優先されます
    ただしプランモードだけは例外でそのセッション限りなので、フォルダに固定したいなら acceptEdits か default を選びます
  • 全体の既定を固定したいなら ~/.claude/settings.json の permissions.defaultMode …auto を既定にする指定だけはこのファイルに書く必要があり、プロジェクト設定やローカル設定に書いたautoは無視されます
    auto以外の既定ならプロジェクト設定でも有効です
  • 止めたい操作は同じファイルの permissions.deny に書く(Windowsなら C:\Users\(ユーザー名)\.claude\settings.json)…デスクトップ版は /permissions コマンドが使えないので、設定ファイルを直接開きます
    保護パス(.git / .claude / .bashrc / .npmrc 等)への書き込みは、許可ルールを書いても事前承認されず分類器に回ります
  • 会社で配布しているなら、管理者向け設定の permissions.disableAutoMode を “disable” にすると組織ごと止められます
ジャベ雄

私はフォルダで使い分ける派なので、14日までに一度見直します

Coworkの使用枠2倍は8月19日まで延長されていました

前号で、Coworkの5時間ごとの使用枠2倍は8月5日で終わると書きました
その後に公式ヘルプが更新されて、2倍の枠は8月19日まで延長されています
ヘルプの原文も「延長した」という書き方なので、前号の時点の情報が古くなった形です

終わりは米国太平洋時間(PT)の8月19日23時59分で、日本時間に直すと8月20日の16時ごろです(こちらでの換算です)
2倍になるのは 5時間ごとの枠だけ で、週次の上限は変わりません
対象はPro・Max・Teamなどで、無料プランは対象外です
申し込みも要りません

同じ8月19日にClaude Codeの50%増しも終わります

Claude Codeのプロモも同じ日で終わります
週次の使用上限50%増し は5月13日から8月19日までで、前号で書いた8月19日から変わっていません
Coworkは5時間枠だけ・Claude Codeは週次だけと、増えている側が逆になっています

スクロールできます
期限終わるもの関係する人
8月17日旧Workbenchと実験的なプロンプトAPI3本Consoleにプロンプトや評価を溜めている人
8月19日Coworkの5時間枠2倍Coworkを使うPro・Max・Teamなど
8月19日Claude Codeの週次上限50%増しClaude Codeを使うPro・Max・Teamなど
8月31日Sonnet 5の導入価格($2/$10)APIでSonnet 5を使っている人

旧Workbenchは8月17日で終わります
保存したプロンプト・評価・プロンプト共有は新しいWorkbenchへ引き継がれないので、その日までにエクスポートが要ります
Sonnet 5のほうはAPIの従量課金の話で、9月1日から標準価格の $3/$15 になります

ジャベ雄

Coworkで重い一括作業をするなら、19日までに寄せておくのが得です

Claude Codeが4日連続でリリース、権限の抜け道つぶしが続きます

日本時間の8月5日から8日にかけて、Claude Codeが5本更新されました
版は v2.1.222 から v2.1.226 までで、並んでいるのは新機能よりも 権限まわりの穴をふさぐ修正 です

いちばん分かりやすいのは8月6日の修正でした
承認ダイアログに出ている文字列が、実行されるコマンドの全部とは限らなかった という話です
タブや目に見えないUnicode文字を混ぜると、コマンドの一部を隠せていました
権限チェックから自分の一部を隠す抜け道も、同じ版でふさがれています

  • v2.1.222(8月5日)…worktreeで切り離したセッションやサブエージェントが、本体のチェックアウトを壊しかねないgitコマンドを実行できた不具合を修正 / PreToolUseの自動許可フックが、要約や圧縮といった裏側の処理でツール制限を回避できた不具合も修正 / ultraplan機能は削除
  • v2.1.223(8月6日)…承認ダイアログの隠し文字とコマンドの権限バイパスを修正 / ワークフロースクリプトが動的な読み込みでサンドボックスの外を実行できた問題 / エージェント定義側の設定が組織のバイパス禁止を無視できた問題も修正
  • v2.1.224(8月7日)…サンドボックスの拒否リストに末尾スラッシュ付きのパス(例 ~/.aws/)を書くと、LinuxとmacOSで黙って回避できた不具合を修正
  • v2.1.225・v2.1.226(8月8日)…未信頼のフォルダで claude agents を動かすときに確認を出すよう変更 / 自動モードが自分の安全フィルタによる拒否まで連続ブロックの回数に数えていた不具合を修正 / 226は不具合修正のみ

チャンネルによって入っている版が変わります
8月8日時点のnpmの配布タグでは、最新版(latest)が2.1.226・安定版(stable)は7月25日公開の2.1.220 です
公式の説明では安定版は約1週間遅れですが、実際にはそれ以上開いています
チャンネルの既定はlatestなので、自分で切り替えた覚えがなければlatest側です

なお、この一連の修正についてGitHub上ではセキュリティアドバイザリが出ていません
末尾スラッシュの件はサンドボックスの拒否設定(sandbox.filesystem.denyRead / denyWrite)の話で、対象はLinuxとmacOSです
ネイティブのWindowsはサンドボックス自体が非対応なので、WSL2で動かしている方だけ書き方を見直してください

ジャベ雄

サンドボックスを使っている方は、拒否設定を見直すきっかけになります

エージェント型ブラウザ横断のゼロクリック攻撃がBlack Hatで公表されました

セキュリティ企業のZenity Labsが、8月5日に「PleaseFix」という脆弱性クラスを公表しました
先に断っておくと、これはClaude固有の欠陥ではありません
複数のエージェント型ブラウザにまたがる設計上の問題で、名前が挙がっているのは Claude in Chrome・Gemini in Chrome・Perplexity Comet・ChatGPT Atlas・Copilot Edge の5製品です

手口は「意図の衝突(Intent Collision)」と呼ばれています
メール・カレンダーの招待・Webページに仕込まれた文章を、エージェントが利用者自身の依頼の一部だと取り違えます
そのまま利用者のログイン状態と権限で実行してしまう、という筋です

報じられた流れはこうでした
細工されたメールが受信箱に届いている状態で、利用者が「最近のメールを要約して」と頼むと発火します
認証済みのブラウザセッションで悪意あるスクリプトが動き、Gmailの中身が持ち出される、という流れです
発火のきっかけがごく普通の依頼になっているところが、この攻撃クラスの厄介な点です

読むときの距離感だけ添えておきます
拡張を入れているだけで無条件に乗っ取られる、という話ではありません
公開資料から成立条件が読み取れないので、ここではそういう攻撃クラスが公表されたところまでにとどめます

Zenityは2025年12月と2026年1月にAnthropicへ報告してinformative(参考情報)に分類されたと報じられていますが、この件についてAnthropicが出した文書は今週調べた範囲では見つかりませんでした
Claude in Chromeの公式ヘルプはサイトごとの権限設定を案内したうえで、リスクはゼロではない・想定していない新手の攻撃は現れうる とも書いています

ここからは公式の推奨ではなく、私の運用です

  • Chrome拡張を使っているなら、サイトごとの権限を絞る
  • 外から届いた文面を要約させる操作は、サイト単位で許可を出したGmailなどの上でやらない
  • 拡張を入れていないなら、この件で手を動かすことはない
ジャベ雄

便利さの入口が、そのまま攻撃の入口にもなっています

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Fable 5の生物学セーフガードが改善、勝手なモデル切替が約85%減りました

8月7日にAnthropicが出したニュースです
健康や生物の話をすると回答が急に浅くなる、と感じたことがあるなら、その原因にあたる話です

仕組みはこうです
Fable 5には生物学まわりの分類器があって、反応するとリクエストがOpus 5へ回されます(この回し直しをfallbackと呼びます)
Opus 5は生物学ではFable 5ほどの能力を持たないので、回答が薄くなることがありました

今回は分類器の判定基準を書き直して学習させ直したもので、Anthropic自身のテストでは 生物学に関するfallbackが約85%減った とされています
全体の見込みはclaude.aiで約67%・ほかは7〜55%です
85%は生物学ぶんの実測・67%などは生物学以外も含む全体の見込みなので、混ぜて読まないほうがいい数字です

これは 制限が緩んだのではなく、誤検知が減った という変更です
ウイルス学・毒性学・分子設計のようなデュアルユースの依頼は、今もOpus 5へ回されます

体感が変わるのは検査値の読み解き・症状の理解・生物の勉強といった日常的な質問のほうです
Fable 5は一般提供されているなかではAnthropicのいちばん高性能なモデルです
MaxとTeamのプレミアム席はプランに標準で含まれますが、ProとTeamの標準席はプランの枠に入らず、使うには使用クレジットが要ります
Fable 5を使える側の方は、心当たりのある質問で8月7日以降に違いが出ているか試せます

期限の答え合わせ、Opus 4.1は予定どおり退役しました

前号で予告した8月5日の期限は、延期されずに実行されました
公式のリリースノートには、Claude Opus 4.1(claude-opus-4-1-20250805)の退役・このモデルへのリクエストはエラーになること・Opus 5への移行を勧めることが書かれています

とはいえ、どこからも消えたわけではありません
退役の日程が適用されるのはAnthropicが運営するプラットフォーム(Claude API・AWS上のClaude Platform・Microsoft Foundry)です
Amazon BedrockとGoogle Cloudは独自の日程 なので、そちら経由なら今も使えます

一覧表の日付は読み方に注意します

公式のモデル一覧には「Tentative retirement date」という列があります
入っている値は「Not sooner than October 15, 2026」のような書き方で、これより早くは退役しない日という意味です
退役の予定日ではないので、10月までは現役と読むのが正確です

ついでにHaiku 5の話も
8月8日の時点で公式のモデル一覧にHaiku 5はなく、Haikuの最新は4.5のままです
もうすぐ出るとも、もう出ないとも書ける材料が無いので、いまは一覧に無いというところまでです

障害は週の前半に集中しました

公式ステータスの記録では、世界標準時の8月3日から5日に合計7件のインシデントが起きています
公式が重大(Major)と判定したのは 4日夜の複数モデル横断のエラー増加 1件だけで、残りは軽微(Minor)でした
8月6日から8日は記録がありません

直近90日の稼働率は、8月8日時点でどれも99.3〜99.8%台です
急に応答が返らなくなったときは、自分の設定を触って壊す前に status.claude.com を見るのが早道になります

ジャベ雄

調子が悪い日は、設定をいじる前にステータスページを開きます

そのほか今週の動き

6月に直っていたClaude Codeの穴が、Black Hatで詳しく公表されました

セキュリティ企業のNovee SecurityがBlack Hatで公表した、CVE-2026-54316という番号の付いた件です
Claude CodeのWebFetchが huggingface.co をホスト名まるごと事前承認していたため、そのドメインのどのパスも確認なしで取得できていました
攻撃者が置いたページも読めるので、盗んだ情報を外へ運ぶ通り道になっていました

この研究はClaude Code・Gemini CLI・Codexの3製品を横断したもので、Claude Code だけの穴が見つかったわけではありません
3件のうちClaude Codeがいちばん対応の進んだ側で、Codexは番号も修正も出ていないと報じられています

ここは日付を押さえておけば混乱しません
修正は v2.1.163 で、脆弱性情報の公開も6月に終わっています
いま使っている版が 2.1.22x 台なら影響の範囲外なので、今回のBlack Hatでの発表は 詳細の公表であって新しい穴の話ではありません

ココナラがClaude向けのコネクタを出しました

8月5日に、株式会社ココナラが「ココナラ for Claude」の提供を始めました
Claudeの会話画面からココナラのサービスを検索・提案してもらえるコネクタで、チャット・Claude Code・Coworkで使えます
購入・見積り・決済はココナラ側で完結する作りです

対応プランの記載はプレスリリースに無いので、そこは設定画面を開いて確かめる形になります

短く3つ

  • 企業向けが続いた…8月5日に推論フック(ベータ)、6日にスキルとプラグインのセキュリティスキャン(ベータ)で、どちらもEnterprise向けです / 同じ6日に公開ベータになった自前の計算資源でセッションを動かす仕組みはTeam・Enterprise向けです
  • Python 3.15.0rc1が8月4日に公開…既定の文字コードがUTF-8になる変更が入り、正式版は10月1日の予定です(背景は Pythonの文字化けとUTF-8既定化 にまとめてあります)
  • ExcelのCopilot同期コネクタが8月6日に一般提供…対象はMicrosoft 365 Copilotのライセンスを持つ法人で、個人向けの契約は対象外です

もうひとつ、今週は 一般利用者向けのclaude.aiの新機能が公式リリースノートに1件も載りませんでした
動いたのはClaude Codeと企業向けばかりで、今週の性格をよく表しています

今週のまとめ:気になった情報7点

今週(2026/8/3週)のClaude周りで気になった情報を7点に整理しました

  • 自動モードが既定に:8月14日からPro・Max・Teamの新規セッションが自動モードで起動、止めたい操作は permissions.deny に書く
  • Coworkの枠2倍:8月19日まで延長、増えるのは5時間枠だけで週次は据え置き
  • Claude Codeが4日連続リリース:承認ダイアログの隠し文字などを修正、最新版は2.1.226で安定版は2.1.220のまま
  • PleaseFix:メールの要約で発火する攻撃クラスが公表、Claude固有ではなくブラウザ横断の話
  • Fable 5のセーフガード改善:生物学関連の勝手なモデル切替が約85%減、デュアルユースは今もOpus 5へ
  • Opus 4.1が退役:8月5日に予定どおり実行、BedrockとGoogle Cloudでは継続
  • そのほか:6月修正済みのCVEがBlack Hatで詳細公表、ココナラ for Claude、消費者向けの新機能はゼロ

今週の話は、便利さと引き換えに何を自分で決めるか、という一点に集まりました
自動モードは怖いから止めよう、という話ではなく、どのフォルダでどちら側の使い方をするかを8月14日までに決めておく話として読んでもらえればと思います
モデル名や用語で迷ったら Claude用語集(初心者向け) が整理の役に立ちます

今日やるなら3つです
Claude Codeの既定モードを確認する・確実に止めたい操作を permissions.deny に書く・8月19日の期限が自分に関係するか確かめる、この順で足ります

次回のお知らせ

次回は、8月14日を過ぎて自動モードの体感がどう変わるか、17日と19日の期限が予定どおり実行されるかを追いかけます
「今週これ気になったよ」という話題があれば、次週分で拾ってみます
ではまた来週末に

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※本記事の情報は2026/8/8時点の公開情報・主要報道をもとにしています
8月14日の自動モード既定化はこの時点では予告で、適用開始のタイムゾーンは公開情報に記載がありません
PleaseFixの件は第三者の研究発表と報道にもとづくので、正確な条件は公式発表やHelp Centerをご確認ください


最後に・・・

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この記事を書いた人

VBAとPythonを中心にユーザー側でできるITを自己学習しているので備忘録半分、学習履歴を残して同じ道を辿る人の参考になればとブログを始めました

副業でスクレイピングツール作成を中心にできることを色々やっていますのでご相談いただけるとありがたいです!


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